コラム

 公開日: 2016-03-14 

当薬局で長年、推奨している「液体酵素」

《液体酵素=本草》



昭和の時代のガン発生は「5人に1人」、平性の今は「2人に1人」、そして死亡原因の「3人に1人」がガン。
ガン発生の原因の一つが「活性酸素」。
この「活性酸素」を除去するのに役立つ自然の恵みエキスの一つが「酵素」です。
酵素は毎日ドンドン消耗していきます。

抗酸化力の強さを示す指数=「ORAC」
この「ORAC」、日本人は「1.560」少ないとか。
この不足分を効率よく補うのにも「液体酵素=本草」は有効と考えられています。
巷には多種多様な「酵素」が薬局以外でも好き勝手な効能効果を「個人の感想です・・・・・」と謳っています。
医薬品でなくても飲んで体に作用するものであれば医薬品同様に薬剤師の職能が必要だと思います。
「液体酵素=本草」は長年、薬局専売品としての実績、そして薬剤師が推奨するだけのエビデンス(evidence)=確証がある『飲料水』です。
箱には堂々と『薬局推奨品』と明記されています。
添加物イッパイの食品が増えていくのにつれてガンは増えています。
添加物は体内酵素を消耗します。
今こそ体内デトックス(解毒)作用亢進、そして体のサビ=活性酸素を除去するために酵素を役立ててみませんか。
酵素業界老舗の「大和酵素」謹製の液体酵素『本草』飲んで下さい。
当薬局がお薦めする『酵素』の条件
☆生きている証の「液体酵素」
☆原料に70種類以上の生薬・果物・草木を麹菌で発酵している
☆一次発酵は金属タンクではなく樹木(大和酵素は檜の樽)の樽を使用
☆必要最小限の加熱処理
☆半地下タンクで熟成
☆薬局の薬剤師が推奨、そして自分自身や家族で長年飲んでいる
 当薬局では「先代・私・子供・孫」と飲んでる実績あり

※青梅が旬の時期には『青梅の液体酵素漬け』をつくりましょう
  別のページで作り方を御紹介します。

この記事を書いたプロ

有限会社 すみれ漢方施薬院薬局 [ホームページ]

薬剤師 佐藤宣幸

香川県高松市番町1−9−4 [地図]
TEL:087-851-2366

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