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コラム一覧 :漢方薬アラカルト

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《2000年の歴史のある漢方薬》

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 《歴史がエビデンス(evidence)=確証を確定》 貴方は『血圧を下げすぎていませんか?』化学薬品の『降圧剤』は『情け容赦なく』、一方的に血圧を下げますが『生薬エキス』は『適正に血圧を維持』してくれます。2000年もの間、『廃れることなく』伝承されている漢方薬が『... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-01-13

冷えに負けての痛みの緩和

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 《満1.360歳の漢方薬=独歩顆粒》 化学薬品では100歳超えた薬って・・・・・・・。さすがに悠久の歴史を誇る漢方薬ですね。西暦652年に生まれた漢方薬が『独歩顆粒』です。腰や膝が痛い時、温泉でシッカリ温まると痛みが緩和するのは『冷えに負けている証』のひと... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-01-12

足腰の『弱り』・『痛み』を漢方で解消

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 《独りで歩けるようになると言う漢方薬》 ※これが『独歩顆粒』・・第2類医薬品 60包税込価格=¥8.640※私の体験平成28年3月、持病の『腰部脊柱管狭窄症』が悪化し、ナント『変形性膝関節症』まで併発。独りで歩けなくなり主治医より『松葉杖』を使用せよとの... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-01-11

乾燥の季節です

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 《呼吸器系・・、干涸らびていませんか?》 こんな時、どうしますか。咳止め薬飲んだら☆胃腸がおかしくなる☆眠くなる☆便秘する☆少しは効いていても治らない 《こんな時、粘膜に潤いを漲らせるというのがコレ》 『麦門湯の煎液パック』、1回分の煎液がアルミパ... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-12-13

風邪に用心

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 《どんな風邪?》 風邪には、いろいろな種類があります。漢方では、それぞれの風邪に対して最適な方剤があります。 《黄色い風邪》 梅雨時に多く発症する事が多いようです。 《青い風邪》 ゾクゾクする、風邪かなっと感じたら即、『十神湯』の「お湯割り」を飲... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-11-29

インフルエンザになったかなと思ったら

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 《インフルエンザに御用心》 例年より早くインフルエンザが流行りそうです。※インフルエンザ情報☆インフルエンザワクチンを過信しない 「薬をやめると病気は治る」で有名な「安保徹医師」の談話 「インフルエンザワクチンが効くなんて作った人も思っていないでしょう。  そ... 続きを読む

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2016-11-28

インフルエンザ対策の三種の神器

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 《インフルエンザが流行りだしたら》 インフルエンザワクチンを過信しないで下さい。インフルエンザワクチンを接種する時には必ず主治医の診断を受けてインフルエンザワクチンに耐えられる事を確認しましょう。 《インフルエンザ対策にお薦めの『三種の神器』》 ①板藍茶と板... 続きを読む

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2016-10-21

冠元顆粒の期待できる効果②

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 《心臓を元気》 薬局では『夏バテ』ではなく『秋バテ』での心臓の不快感を訴える方が多くなりました。今年は夏が酷暑で秋が深まる時節なのに『残暑』が感じられます。※五臓六腑の『心臓』を漢方的に考えたら☆心は血脈を主る これは血流そして心臓のリズムの調整です これが滞... 続きを読む

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2016-10-20

冠元顆粒の期待できる効果

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 《脳の栄養剤》 お客様で後期高齢者の方。免許の更新に行かれたら『認知症検査?』なるものを受けたとか。この方はどうしても自動車免許は必要なのですが最近、お車に「擦り傷」が目立ちます。シートベルトを使用する時には後ろに手が伸びにくいのでハンガーの針金を上手に利用され... 続きを読む

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2016-10-17

抹茶は『漢方生薬』

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 《生理痛や頭痛対策に》 テレビで生理痛や頭痛に学生さんでも服用できるとアセトアミノフェン製剤を宣伝していました。学生さんだけではなく一般の方にも当薬局では、化学薬品を服用する前に一度『漢方薬』をお薦めしています。化学薬品は『効くかも知れませんが治せない』と私は考... 続きを読む

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2016-10-13

空咳

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 《長引く空咳》 秋の深まりと共に『空咳』でお悩みの方が増えています。ノドがイガイガして『空咳』が出る・・・・・・・。化学薬品の『咳止め』を服用しても一時しのぎ、治りきらないしダラダラ連用していたらボーと眠くなったり、下痢や便秘の副作用に悩む。こんな時に、お薦めな... 続きを読む

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2016-10-12

こんな症状は『漢方』が得意です

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 《こんな不快感ありませんか》 このような不快感があるときに皆様はどうされますか?西洋医学だと「内科」・『胃腸科』・『婦人科』・『神経内科』・・・・・・・・。こんな時にお薦めの漢方薬があります。早く治したい時には『植物性生薬』だけではなく『動物... 続きを読む

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2016-10-06

シミ・リバウンド指数

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 《秋冬の肌、乾燥も大敵》 今朝の四国新聞に載っていました『シミ・リバウンド指数』。資生堂と日本気象協会は、肌のシミは紫外線だけではなく乾燥によってもできたり濃くなったりするとして、この危険度を数値化した『シミ・リバウンド指数』を開発したそうです。最も危険度が高... 続きを読む

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2016-09-26

ノドが痛い・発熱

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 《夏休みの爺婆は大変》 当薬局では『処方せん薬』以外でも『かかりつけ薬局』・『かかりつけ薬剤師』を以前から実践しています。お盆からズーと夏休みなのでお孫さんを預かっている爺婆様から緊急連絡が続いています。昨夜も深夜に「小学3年生と5年生の孫が熱が出てノドが痛いと泣いて... 続きを読む

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2016-08-24

耳の不調

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 《加齢に伴う聴力の低下》 我が国では「70歳以上の人口」が2030年には約2.900万人に達するそうです。この中で『聴力』についての調査で☆聴覚障害認定の方=約40万人WHO基準ではナント約470万人とか。そして同時に『耳鳴り』で悩んでいる方も増加しているようで... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-07-12

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佐藤宣幸 さとうのぶゆき

漢方の理論に基づいた食養生で健康な生活を目指す(1/3)

 高松市役所のすぐ近くにある「すみれ漢方施薬院薬局」の薬局長・佐藤宣幸さんは、「無料漢方健康相談(要予約)」で生活習慣や食事の時間帯のリズム、暮らしの中で抱えている悩みなど、1人ひとりの話をじっくりと聞くことを大事にしています。まず“漢方理...

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