>   >   >   >   >   >  漢方薬アラカルト

コラム一覧 :漢方薬アラカルト

1件~15件(28件)

過去の15件

起死回生の妙薬

イメージ

 《40歳過ぎたら手元に『1丸』》  《牛黄清心元の『5つの作用』》 ☆心機能調整  ☆神経調整  ☆内蔵機能賦活  ☆血圧調整  ☆体内毒素の解毒・排泄作用☆動物性生薬  ☆植物性生薬  ☆金箔(鉱物性生薬)  ☆蜂蜜など『27種類』の生薬配合の伝統漢方薬※以... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-02-22

花粉症対策は今から

イメージ

 《今年の『花粉症・・』要注意》 ※年々、『花粉の飛散量』って増えていくようです。化学薬品での対策や治療には『主作用』の陰に潜んでいる『副作用』が心配ですね。『漢方薬』や『自然の恵みエキス』には、このような『副作用』はありません。※私達は一人一人『お顔』が異なる... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-02-20

『赤い顔』気になりませんか?』

イメージ

もうすぐ『春爛漫』、万物が天に向かって息吹く季節ですね。しかし、この季節は『木の芽立ち』の季節でもあります。☆慢性疾患ね勢いづきます☆皮膚の炎症は悪化します 《赤い顔、今から改善しておきましょう》 ※一般的な西洋医学ではステロイド(副腎皮質ホルモン)剤を繁用しますが... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-02-14

鼻づまり治しましょう

イメージ

 《鼻の炎症にも漢方は効く!》 最近、『口呼吸(口をポカンと開けている)』・『鼻をしょっちゅうススッている』・『鼻をビーと、かんでいる』若者を多々見かけます。慢性的な『鼻炎』のようです。今年は驚異的な花粉飛来(毎年、ニュースになります)とか。高価な高価な花粉防止のマス... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-02-13

骨粗鬆症

イメージ

 《骨粗鬆症は閉経後の女性に多い病気》 ※薬局で『調剤業務』を運用していましたら、時に『骨粗鬆症治療剤』が書かれた『処方せん』が持ち込まれます。  昔は、この手の『処方せん薬』は『1日1回服用』だったのが『週に1回服用』、今は『月に一回服用』で事足りるとか。  作用機... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-02-08

《2000年の歴史のある漢方薬》

イメージ

 《歴史がエビデンス(evidence)=確証を確定》 貴方は『血圧を下げすぎていませんか?』化学薬品の『降圧剤』は『情け容赦なく』、一方的に血圧を下げますが『生薬エキス』は『適正に血圧を維持』してくれます。2000年もの間、『廃れることなく』伝承されている漢方薬が『... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-01-13

冷えに負けての痛みの緩和

イメージ

 《満1.360歳の漢方薬=独歩顆粒》 化学薬品では100歳超えた薬って・・・・・・・。さすがに悠久の歴史を誇る漢方薬ですね。西暦652年に生まれた漢方薬が『独歩顆粒』です。腰や膝が痛い時、温泉でシッカリ温まると痛みが緩和するのは『冷えに負けている証』のひと... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-01-12

足腰の『弱り』・『痛み』を漢方で解消

イメージ

 《独りで歩けるようになると言う漢方薬》 ※これが『独歩顆粒』・・第2類医薬品 60包税込価格=¥8.640※私の体験平成28年3月、持病の『腰部脊柱管狭窄症』が悪化し、ナント『変形性膝関節症』まで併発。独りで歩けなくなり主治医より『松葉杖』を使用せよとの... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2017-01-11

乾燥の季節です

イメージ

 《呼吸器系・・、干涸らびていませんか?》 こんな時、どうしますか。咳止め薬飲んだら☆胃腸がおかしくなる☆眠くなる☆便秘する☆少しは効いていても治らない 《こんな時、粘膜に潤いを漲らせるというのがコレ》 『麦門湯の煎液パック』、1回分の煎液がアルミパ... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-12-13

風邪に用心

イメージ

 《どんな風邪?》 風邪には、いろいろな種類があります。漢方では、それぞれの風邪に対して最適な方剤があります。 《黄色い風邪》 梅雨時に多く発症する事が多いようです。 《青い風邪》 ゾクゾクする、風邪かなっと感じたら即、『十神湯』の「お湯割り」を飲... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-11-29

インフルエンザになったかなと思ったら

イメージ

 《インフルエンザに御用心》 例年より早くインフルエンザが流行りそうです。※インフルエンザ情報☆インフルエンザワクチンを過信しない 「薬をやめると病気は治る」で有名な「安保徹医師」の談話 「インフルエンザワクチンが効くなんて作った人も思っていないでしょう。  そ... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-11-28

インフルエンザ対策の三種の神器

イメージ

 《インフルエンザが流行りだしたら》 インフルエンザワクチンを過信しないで下さい。インフルエンザワクチンを接種する時には必ず主治医の診断を受けてインフルエンザワクチンに耐えられる事を確認しましょう。 《インフルエンザ対策にお薦めの『三種の神器』》 ①板藍茶と板... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-10-21

冠元顆粒の期待できる効果②

イメージ

 《心臓を元気》 薬局では『夏バテ』ではなく『秋バテ』での心臓の不快感を訴える方が多くなりました。今年は夏が酷暑で秋が深まる時節なのに『残暑』が感じられます。※五臓六腑の『心臓』を漢方的に考えたら☆心は血脈を主る これは血流そして心臓のリズムの調整です これが滞... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-10-20

冠元顆粒の期待できる効果

イメージ

 《脳の栄養剤》 お客様で後期高齢者の方。免許の更新に行かれたら『認知症検査?』なるものを受けたとか。この方はどうしても自動車免許は必要なのですが最近、お車に「擦り傷」が目立ちます。シートベルトを使用する時には後ろに手が伸びにくいのでハンガーの針金を上手に利用され... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-10-17

抹茶は『漢方生薬』

イメージ

 《生理痛や頭痛対策に》 テレビで生理痛や頭痛に学生さんでも服用できるとアセトアミノフェン製剤を宣伝していました。学生さんだけではなく一般の方にも当薬局では、化学薬品を服用する前に一度『漢方薬』をお薦めしています。化学薬品は『効くかも知れませんが治せない』と私は考... 続きを読む

漢方薬アラカルト

2016-10-13

1件~15件(28件)

過去の15件

RSS
 
このプロの紹介記事
佐藤宣幸 さとうのぶゆき

漢方の理論に基づいた食養生で健康な生活を目指す(1/3)

 高松市役所のすぐ近くにある「すみれ漢方施薬院薬局」の薬局長・佐藤宣幸さんは、「無料漢方健康相談(要予約)」で生活習慣や食事の時間帯のリズム、暮らしの中で抱えている悩みなど、1人ひとりの話をじっくりと聞くことを大事にしています。まず“漢方理...

佐藤宣幸プロに相談してみよう!

テレビせとうち マイベストプロ

漢方理論に基づいた“食養生”で心身を健康に

会社名 : 有限会社 すみれ漢方施薬院薬局
住所 : 香川県高松市番町1−9−4 [地図]
TEL : 087-851-2366

プロへのお問い合わせ

マイベストプロを見たと言うとスムーズです

087-851-2366

勧誘を目的とした営業行為の上記電話番号によるお問合せはお断りしております。

佐藤宣幸(さとうのぶゆき)

有限会社 すみれ漢方施薬院薬局

アクセスマップ

このプロにメールで問い合わせる
プロのおすすめコラム
起死回生の妙薬
イメージ

 《40歳過ぎたら手元に『1丸』》  《牛黄清心元の『5つの作用』》 ☆心機能調整  ☆神経調...

[ 漢方薬アラカルト ]

頭脳を聡明に
イメージ

 《頭脳のオーバーヒートを改善しませんか?》 ※考えても考えても考えが思い浮かばない時ってありませんか...

[ 動物性生薬 ]

花粉症対策は今から
イメージ

 《今年の『花粉症・・』要注意》 ※年々、『花粉の飛散量』って増えていくようです。化学薬品での対策や...

[ 漢方薬アラカルト ]

チャイナビュー№219 入荷
イメージ

 《無料で差し上げています》 今月の『チャイナビュー』が入荷しました。毎回、すぐに無くなりますので...

[ 健康情報誌 ]

鼈(スッポン)と亀のパワーはスゴイ
イメージ

 《亀も鼈(スッポン)も立派な『動物性生薬』》  《こんな時に他の漢方薬と併用します》 ※『...

[ 動物性生薬 ]

コラム一覧を見る

人気のコラムTOP5
スマホで見る

モバイルQRコード このプロの紹介ページはスマートフォンでもご覧いただけます。 バーコード読み取り機能で、左の二次元バーコードを読み取ってください。

ページの先頭へ