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コラム一覧 :処方せん運用

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スタチン系の副作用追加

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《高脂血症改善薬》『処方せん運用』は薬局ですから当然、当薬局でも対応していますが、漢方薬が主体の薬局ですから『処方せん薬の在庫』は極めて少ないのに『スタチン系処方せん薬』は在庫しているほど需要は多いのですが、厚生労働省は今年の10月18日、HMG-CoA還元酵素阻害剤(スタチン)を... 続きを読む

処方せん運用

2016-10-24

正しい血圧管理

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 《血圧手帳お持ちですか?》 現在、当薬局で「処方せん持ち込み」に関係なく、ご希望の方に差し上げています『血圧手帳』です。 《血圧手帳の使い方》  《当薬局からの御提案》 ☆単に(上の血圧)と(下の血圧)だけではなく是非、『脈圧』と『平均血圧』を計算して記入し... 続きを読む

処方せん運用

2016-10-14

高尿酸値血症

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 《それぞれの特徴》 最近『高尿酸値血症』の方が多く来局されますし、少ない『処方せん運用』なのにフェブリク・ザイロリック等が記入された『処方せん』がFAXされてきます。主流は『フェブリク』ですね。効きが悪い?(ユックリ効く)だけに痛風発作のリスクが少ないのが『トピロ... 続きを読む

処方せん運用

2016-06-27

こんな記事がありました

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 《患者に出しても医者が自分では飲まない薬》 今朝、開局と同時に『処方せん』を持ち込まれた町内のご隠居さん。開口一番「ノブユキさん、ワシが飲んでいる薬、こんな事が書かれとるが飲んでいてエンカイノ?」と。小生曰く「おっチャン、ナンナ」。これは、ご隠居さん(小生が幼少... 続きを読む

処方せん運用

2016-06-16

かかりつけ薬局・薬剤師

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 《平成28年4月からスタート》 当薬局は地域に密着した家族経営の『薬局』です。お気軽に『処方せん薬』について御相談下さい。 続きを読む

処方せん運用

2016-03-28

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佐藤宣幸 さとうのぶゆき

漢方の理論に基づいた食養生で健康な生活を目指す(1/3)

 高松市役所のすぐ近くにある「すみれ漢方施薬院薬局」の薬局長・佐藤宣幸さんは、「無料漢方健康相談(要予約)」で生活習慣や食事の時間帯のリズム、暮らしの中で抱えている悩みなど、1人ひとりの話をじっくりと聞くことを大事にしています。まず“漢方理...

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